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MAKOTO
MIURA

三浦 眞琴

これまでの経験

大学卒業後は、ブライダルの世界に飛び込みました。3年間サービスとして、接客業に携わっていました。300組を越える新郎新婦にお会いし、人生で一度の瞬間に関われたことは、大切な思い出と自信です。
私は、「関わる全ての人に満足を」をモットーに全力で人と向き合ってきました。小学6年生から大学までバレーボールを10年間やっていたので、「人」や「チーム」が自分の中で大切なものでした。そこから、このモットー持っています。
そんな中、ご縁があり、アーシャルデザインと出会いました。学生と真剣に向き合いたい、自身の経験を活かしたいと思い、入社しました。

三浦 眞琴

新たな挑戦

人材業界、キャリアアドバイザーともに未経験でした。自分自身の成長・新しいチャレンジがしたいそんな思いの中でアーシャルデザインに出会いました。
スポーツを軸に新たな事業を展開するアーシャルデザインはワクワクの塊でした。この会社の一員になれたら、企業の成長に関わりながら、自身も成長できる。そんなフェーズを逃してたまるかと熱い想いが生まれたのを覚えています。
面接で会社に訪問した際、バレーボールが最初に目に入ったということも決め手の一つですが(笑)、「挑戦」が一番の決め手になります。

携わっている業務

キャリアアドバイザーとして新卒の就活支援を行っています。
学生の進路相談・企業紹介・ES添削・対策面談など、理想の進路へのお手伝いをしています。毎日、たくさんの学生に出会えて、ご縁の大切さややりがいを感じています。
また、社内では交流担当です(笑)他部署間のコミュニケーションなど積極的に取っています!

三浦 眞琴

一人一人の学生と本気で向き合う

大変なことは、十人十色なところです。多くの学生と接しますが、誰一人として同じ人はいません。だからこそ、一人ひとりにあった支援をしたいという想いがあります。しかし、「正解がない」ので、本当に合っているのかという壁にぶつかることもあります。
これを乗り越えてこそ、本気で学生に向き合えている証であると感じます。
また、本気で向き合うことで、学生との関係も深まり、進路が決まった際の喜びがより大きなものになります。新卒という人生の大切な瞬間に関われるのはやりがいです。

相手の立場になって考える

働く上で大切にしていることは、相手の気持ちを考えることです。
気持ちは自分にしかわからないので、どう思っているのかは確認するようにしています。気持ちや価値観の押し付けは、本心に繋がらないと思います。納得のできる進路決定のために、大切にしています。
また、社員間でも同じです。仲間として切磋琢磨するためにも、相手を知る・理解することを大切にしています。
相手の理解・価値観の共有は良縁につながると感じています。

三浦 眞琴

関わる全ての人に満足を

目標としては、三浦さんに相談したら大丈夫と言われるようなキャリアアドバイザーになることです。悩んだときに一番最初に頭に浮かぶ人であり、進路へともに歩んでいけるそんな存在を目指しています。関わる全ての人に満足を。支援した学生の皆さん、共に働く仲間からも、信頼を得ていきたいです。
最終としては、学生・会社内から頼れる姉御的存在として、みなさんのサポートをしていきたいです。

熱い想いを持つ人たち

たくさんの挑戦の機会がある会社だと感じています。チャレンジしたい!成長したい!熱い想いを持っている人です。受け身な方は、向いていないかと思います…
常に、一人ひとりが目標に向かって走っているので、自走できる人が多いです。
私自身も、みなさんから刺激を受けて、スピードアップしている次第です。いつかはトップランナーになりたいと日々走り続けています。