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HAYATAKA
KATO

加藤 颯孝

Athlete Agent事業部 
採用コンサルタント

入社時期:2019年入社

スポーツ人材や企業様の心を動かす

エモーショナルな営業

リクルーティングアドバイザーとして法人営業を主に、クライアントの採用のコンサルティング、課題解決を行なっています。
企業の経営課題のほとんどは人です。私たちは、体育会人材・アスリートに特化して人材をご紹介しています。
スタンスは、圧倒的な暑苦しさと顔面の圧から繰り広げられる仕事への熱量がスポーツ人材や企業様の心を動かす、エモーショナルな営業でありたい。そして、自身が第一線でスポーツを本気で取り組んでいたからこそ分かるスポーツ人材のポテンシャルの高さ。ビジネスアスリートとしての市場価値の向上を目指し日々邁進しています。

加藤 颯孝

スピード感が命

私は前職で不動産の営業を経験しました。不動産の営業と人材の営業は、人間力を評価してもらえるというところが大きく違うところだと思います。有形商材と無形商材の違いにもなりますが、形のないものに対しては、人間性を見てもらって取引してもらえるところが面白いなと思います。
また、圧倒的にスピード感が違います。不動産もスピード感は大事ですが、不動産は最初の訪問から契約になるまで半年ほどかかるのに対して、人材は訪問してから早ければ2週間や1ヶ月後には人(求職者)が動いて売上が立つビジネスで、同時に進んでいる案件がたくさんあるので一つ一つのスピード感が遅いと回らなくなってしまうんです。
そして、人材は良い意味で、企業に提案する内容もやり方も自由なので、アプローチ方法を自分次第で変えられるところが魅力です!

加藤 颯孝

会社と共に成長できるフェーズ

転職活動では、総合型人材紹介、人材派遣、IT系の人材など結構幅広く人材業界を受けていました。その中で、一番可能性を感じたのがアーシャルデザインでした。その理由は、小園代表の思い描く理念やビジョンに非常に共感する部分が多く、今は小さい組織ですが今後伸びていくような気がしたし、そこで会社と一緒に自分も成長したいと思ったからです。最初の面接で代表に会った時に、クロージングを逆に自分からかけにいくくらい、ここに行く!と即決でした(笑)
また、営業で圧倒的な数字を出したいというのが絶対目標としてあり、であれば小さい組織で数字という面で会社に直接与える影響が大きい方がやりがいを感じると思ったのも大きいです。

加藤 颯孝

見えているのは、

圧倒的な成果

ミッションは「圧倒的な数字・結果を出すこと」それだけです。
その先に新たに見えてくることは、またその時考えます(笑)